会の紹介

創立50周年の歴史を持つ山岳会です。
ハイキング、岩、沢、雪、クライミング…各自が自分のフィールドで自分の目標を追求し、活発に活動しています。会山行は、親睦ハイクと合わせ年12回を目標として実施しています。また、多くの個人山行も組まれています。親善ハイクには毎回多くの会員が参加し、交流を深めています。
毎月の学習会は、広範な登山技術の向上を目的としています。一人一人が自立した山行ができるように、常に上を目指す岳人となることを目標に行い、知識を広げ技術を高めています。

組織・役員

役職名前
会長長谷川貞子
副会長岡野和夫
鈴木勝久
事務局長
次長
結城太郎
塩田利之

大宮労山について

創立50周年の歴史を持った山岳会です。総合山岳会として技術力は高いですが全員が高いわけではありません。一人一人が自立した山行ができるよう又目標を持った山行が出来るよう山行にトレーニングを入れ常に上を目指す岳人になることを目指しています。

勉強会

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月1回第一例会は、会全体のスキルアップ、安全再確認の為、机上教育を実施しています。季節に合った山登りの為の基礎教育です。外部講師は招いていませんが会員が講師を務めます。

 

 


講習会
山行で少しでもリスクを減らすべく岩トレ、ロープワーク、ラッセル訓練、雪洞訓練、アイゼントレ、ビーコンの使い方等毎年計画を立て実施しています。

年3回の公開ハイク
会員外でもだれでも参加できるハイクです。ホームページで呼びかけます。

 

12月:クリスマスハイク。会員の皆さんが自慢の手作りケーキを山に持って行きみんなでいただきます。又鍋料理も作りいただきます。
1月:新年ハイク、山頂で鍋料理を作りいただき新年を祝います。
4月:お花見ハイク、桜のきれいな山を選び鍋料理で桜の花を楽しみます。